[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
野菜を刃に対して繊維の方向が直角になるように、 手前から向こうへ、スライドさせてください。
包丁では難しい、形の整ったスライスが手早く 作れます。
野菜の輪切り、ジャガイモやオニオンスライス も簡単にできます。
キャベツのせん切りも簡単 キャベツは芯の繊維に方向性があるため、手前から 向こうへ、押すようにスライスしてください。
(切り方は右の写真を参考にしてください。
)【 せん切りスライサー 】◆ 安心設計!櫛刃部分には、無理なお料理動作にも耐えられるよう、 エンジニアリングプラスチックス(ポリアセタール)を採用! ◆ ご使用方法 ・ 食材を刃にあて、前後にスライドして おろしてください。
・ 容器の縁に引っ掛けて固定できる ストッパー付きで、安定して スムーズに作業できます。
◆ せん切りスライサーを使えば、玉ねぎのみじん切りもとってもスピーディー! ≪ 玉ネギのみじん切りの作り方 ≫ 【 おろしプレート 】◆ 軽くて、持ち運びに便利なオールプラスチックス製。
目詰まりがしにくく、おろした食材がスムーズに落ちる溝の配列により、お料理動作は快適です。
◆ ご使用方法 ・ 食材を刃にあて、前後にスライドして おろしてください。
・ 容器の縁に引っ掛けて固定できる ストッパー付きで、安定して スムーズに作業できます。
【 スライサー・せん切りスライサー・おろしプレート 共通 】◆ 原料に強靭性セラミックを採用! ファインセラミックスは、ダイヤモンドに次ぐ硬度を兼ね備え、刃物としてご利用いただく 場合、その切れ味の持続性にはたいへん定評があります。
しかしながら、「硬い」材質がゆえの欠点も持ち合わせており、金属に比べ靱性(粘り)の 乏しさから、衝撃に対する「もろさ」があります。
新型セラミックスライサー・せん切りスライサーの刃部<平刃>には、従来モデルと比べ、 靱性値を 20 % 向上させた強靭性セラミックが採用されており、今まで以上に快適な 切れ味を楽しんでいただくことが出来ます。
◆ ファインセラミックスだから ◆ 『切れ味』の進化! スライサー、せん切りスライサーの平刀(ファインセラミックス)部は、従来品に比べ、 刃の取り付け角度を鋭角にし、さらに食材が刃にあたる時の抵抗が少なくなり、 軽やかな切れ味が体感できます。
刃先(刃つけ)角度もより鋭角に設定いたしました。
◆ 使いやすい『へ』の字フォルム! ・ スライス動作の時、ハンドルを握る手に食材が当たりにくく、作業が快適に行えます。
・ 作業時の持ち手にかかる加重に着目し、手首・肘・肩への負担の緩和を 目的とした『へ』の字フォルム。
・ フィットデザイン設計のハンドルは、 やさしいフォルムでありながら、 滑りにくく・安定したお料理動作を実現しました。
・ サイズ : 295 x 102 x 101 mm・ 重さ : 546 g